防衛医大合格のための対策講座

もしかして、あなたは下記のような勉強法をしていませんか?

過去問をやってみて、「難しい」とため息ばかりしている

模試でA判定を出すために、毎日勉強をしている

そもそも、対策法はあまり考えていない

もしそうなら、あなたは膨大な時間を無駄にしていることになります。
その理由を公開しますので、3分だけこの手紙を読み進めてください。

たった2か月で、過去問対策を終えられる!?

私の生徒を例に挙げると、過去問対策を始めたのは、10月に入ってから。択一、記述とも、2年分しか過去問をやっていませんでした。

しかし、合格者であるスタッフが、以前やっていた対策法を実践するだけで、正規合格を勝ち取ったのです。しかも、この生徒は、前年度、私立新設医大を含め、一次全滅でした。

では、一体どうやって合格を果たしたのか?
その秘密を全て公開いたします。





はじめまして。
本講座を企画・監修しました
白水一郎(しらみず・いちろう)と申します。
                                
 私は3年以上教務主任として、医学部専門予備校で働き、現役生・高卒生を問わず、生徒が医学部に合格すべく全力でサポートしてきました。

その実績を見てみると、生徒数も大手予備校と比べたら、少ないながらも在籍生徒の半数以上が
医学部に合格し、3年間で、合格者を輩出した各大学医学部医学科は以下の通り。

防衛医科大学校、旭川医科大学、産業医科大学、東京慈恵会医科大学、日本医科大学、順天堂大学、東邦大学、昭和大学、東京医科大学、日本大学、北里大学、独協医科大学、聖マリアンナ医科大学etc.

講習生を含めますと、慶應義塾大学、東海大学(一般編入試験)も挙げられます。

私は4年前、あるコトに悩んでいました。
それは、毎年11月上旬に行われる防衛医科大学校入試・・・
医学部専門予備校の教務責任者として、生徒をどのように合格へと導くのか。
試行錯誤の日々でした・・・

まず、大きな問題として、担当講師である井上先生も冒頭でおっしゃっているように、大手予備校であっても対策講座がないことが挙げられます。
11月上旬という入試時期も関係し、物理的に対策講座を設ける余裕がないのでしょう。このことによりありがちなのは、全く対策しないで受けてしまったり、がむしゃらに過去問をやって、入試を迎えてしまうことです。
前者は、問題外として、後者は一見正しそうに見えます。しかし、なにが足りないのでしょう。
それは、次の2点です。


■ひとつは、過去問と言っても、何から手をつけていいのか、わからないこと。

一口に、過去問と言っても、択一(英語、数学、国語)、記述(英語、数学、国語、理科2科目)、二次小論文、面接と多岐に渡っており、どこから手を出したらいいのか、通常、見当がつきません。ここを闇雲にやり始めてしまうと、いくら時間があっても、足りない事態に陥ります。

■ふたつめは、近年、傾向が変化していることが挙げられます。

近年、英語の問題など傾向が変わってきています。他方、理数系は、新課程に移行しました。そのため、昔の過去問をやっても得られるものは少ないのが現状なのです。

  

防衛医科大学校対策講座

大きく分けると、次の3つのことをやっていただきます。

1、過去問をやる理想的な状態を作り出す

2、学習に関しては、メールサポートを利用

3、夏以降、本講座を参考に、過去問演習を実施

これらの体系が、本講座で提供する内容です。

その対策講座のほんの一部を公開すると・・・


■10月中旬から過去問を始めて、間に合わせる方法とは?

一次試験の日程が早いこともあって、なかなか対策法の取りにくい大学です。しかし、最短の方法で、特殊な入試スタイルをとる一次入試を突破する方法をお教えします。
これで、毎年、合格者が輩出しています。

■択一・記述試験、それぞれ過去問2年分で合格する最速の方法とは?

実際、正規合格した生徒も、択一・記述試験の過去問に費やしたのは、各2年分のみでした。今年の合格者に話を聞いたところ、択一4年分、記述2年分です。
はっきりとした戦略があれば、このくらいで過去問演習は、終えられるのです。

■合格者だけが知っている過去問の賢い利用法とは?

むやみに過去問をやっても、その難しさにやる気を失うだけでしょう。しかし、きちんとした使い方を知っていれば、そこでひるむ必要はありません。その秘訣をお教えします。

■択一試験で足切りをされないためにも、準備しておくべきあるコトとは?

講座受講者から、最も質問をいただくのが、択一に関してのものです。
「何割とればいいのか?」「どうやって、対策をすればいいのか?」
そのすべてをお話しています。

■二次対策(面接+小論文)、これだけは押さえておくべき大切なコトとは?

皆さん、一次試験でいっぱいいっぱいなのですが、いざ一次に合格すると、二次対策について、どうすればいいのか、校外生の保護者の方から、電話をいただくほどです。
講座を受講される方には、事前に備えていただきます。これで、最終合格を目指します。

■合格した受験生の勉強スケジュールとは?

防衛医は、一般では、最も入試日の早い医学部入試です。そのため、うまく勉強スケジュールを考えていかないと、時間切れになってしまう恐れがあります。そうならないように、合格した受験生のスケジュールをひとつのモデルとして、ご紹介しています。この流れに沿って、一次試験まで、勉強を進めていってください。

■記述試験で、1点でも多くもぎ取る方法とは?

ここは、テクニックの部分なのですが、実力は変わらなくても、点数を上げることは可能です。そこを直前期、どうやって鍛えていけばいいのか、徹底して、お話しています。

■全国から寄せられる入試に関する相談と担当講師による返信内容とは?

これまで、不定期にですが、受講者の方には、講師である先生に、相談に乗っていただく機会を設けています。講座があっても、受験生の悩みは千差万別です。そこに対応するために、行いました。ここで返信したご相談で、よくいただく内容のものにつきましては、レジュメに掲載。これは、生きた教科書です。ぜひ、よくレジュメを読んで、ご自分の受験に役立ててください。

■合格者が語る「受験当日の心得」とは?

これは、合格者が投稿してくれた体験記となります。受験当日、いかに実力を100%出せばいいのか、この点について、話してくれました。実力はあっても、それが受験当日、発揮できなくては、合格は勝ち取れません。実際、合格した先輩の姿勢を、お聞きください。

■入試の早い防衛医をうまく利用して、その後、控えている慈恵、国公立合格をつかむ方法とは?

合格者を見てみると、防衛医を受けた後、国公立や慈恵、日医、順天堂など、私大も受験し、結果を残される方が少なくありません。防衛医を先の目標とし、後ろの受験に弾みをつけているのです。その辺のことについても、触れています。

■近年、合格者でさえ苦戦する有機化学に対する備えとは?

昨年、今年の合格者の話では、「二次化学の有機が、難しい」との話です。彼らは、全統記述模試(河合塾)で化学の偏差値70以上ありました。それでも、「難しい」と口をそろえて、言うのです。これに関し、生徒が実践していた問題集の流れ(コンビネーション)をご紹介。合格者のやった演習量を参考にしてください。

これらの知識があれば、あなたも合格者と同じ道筋をたどることができるのです。
もう、あれこれ悩んだり、不安に思う必要はありません。入試まで残り少ない日々に、一秒たりとも
ムダな時間はないのです。

今回、予備校で行われた内容にプラスし、
これまで合格した先輩方とのメールや合格後インタビューを特別に公開いたします。


■合格者はなにを悩んでいたのか?

■択一の過去問をいかに解き、何点だったのか?

■記述対策は、どうしたのか?数学の対策は?国語の対策は?

■それに対するアドバイスとは?

■面接での様子とは?

■気になる模試の成績は?

■防衛医入試が終わって、センターや私大、国公立の結果はどうだったのか?

昨年の講座に、新たな頁を加え、ここに公開しました。
(講座を開講して以来、毎年、その年の合格者の声などを入れ、加筆・修正しています)

あなたの悩みがすべてあります。

<特典>

1.白水によるメールサポート(30日間)

2.購入者限定メールマガジン

3.合格者インタビュー

4.無償バージョンアップ

5.国公立・私立医学部合格者の成功体験談DVD(14,800円相当)を希望者にはプレゼント

6.この講座をご購入後、30日以内に効果が実感できなかった場合、
  現役医学部生の協力を得て、メールカウンセリングを行います。

  これは、予備校時代、定期的に生徒に対し、実施していた内容と同じものです。

  それでも、この講座にお金を払いたくない場合には90日以降、180日以内であれば返品をお受けし  
  ます。
受講者様の声



保護者の皆様へ

医学部受験は、防衛医に限らず、私大であっても、国公立であっても、周りに医学部生がいないと
不安になるものです。受講者のサポートメールでは、お子さまとは別に保護者の方とメールを交換
する機会も多いのですが、遠慮は無用です。購入前でも構いません。
ぜひ、なにかお困りでしたら、メールをお待ちしております。可能な限り、お答えします。


   

防衛医科大学校対策講座








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